Mac OS X Server(Snow Leopard Server)でグループ、ユーザ登録
Open Directoryを利用することによって、余計な管理工数が発生してしまっては本末転倒です。
なので、グループの作成とユーザの作成のみ行います。
ユーザをグループに所属させておけば、グループに対して色々と設定すれば、ユーザごとに設定する必要がないので便利です。
グループ、ユーザの設定は、「ワークグループマネージャ」で。
ドックにあるアイコンか、アプリケーション>サーバにあるアイコンをクリック。
クレジットカード決済代行サービス:対面決済と非対面決済(リアル決済とネット決済)
「対面決済」とは、お客様からクレジットカードを預かって、店舗で決済をする形式です。
主なものに、飲食店や小売店、美容院やエステサロンなどのお店での決済、デリバリーやイベント・展示会などでの決済があります。
CAT端末、クレジットカード決済端末、携帯決済端末などで決済を行う他、店舗のパソコンでカード番号を入力する場合も「対面決済」となります。
「非対面決済」とは、「対面決済」の逆で、お客様が自分自身でクレジットカード情報を入力して決済する形式です。
クレジットカード決済代行サービス:国内決済と海外決済
国内決済とは、決済代行会社が国内のクレジットカード会社契約し、実際のクレジットカード決済も国内カード会社が行います。
一方、海外決済とは、決済代行会社が海外のクレジットカード会社契約し、実際のクレジットカード決済も海外カード会社が行います。
簡単にですが、国内決済と海外決済の違いを下記します。
クレジットカード決済代行の仕組み(ECサイト構築時の注意)
でも、意外にクレジットカード決済について理解されていない方が多い。
それは、決済代行会社の存在にある思います。
今回は、クレジットカード決済代行について、簡単に記したいと思います。
と言っても、すこし長くなってしまいましたが、ご興味があればご欄下さい。
まず、決済「代行」というくらいですから、何かを代行している訳です。
それは何かと言うと、「クレジットカード会社の業務」です。当たり前ですね。
で、クレジットカード会社には、イシュアー(issuer)とアクワイアラー(Aquirer)の業務があります。
・イシュアー(issuer)とは文字通り、クレジットカードを発行する業務
・アクワイアラー(Aquirer)は、加盟店と契約する(加盟店を開拓する)業務
クレジットカード決済代行は上記の内、アクワイアラー(Aquirer)業務を代行しています。
代行会社は加盟店開拓をすることにより、手数料収入を得ています。
ブログとtwitter
twitterにかまけている訳ではないのですが、最近ブログの更新を怠っています。
最近の記事を見返してみても、「こんな本読みました」とか「これ買いました」とか。。。
経営者としては、常に外に向けて発信しておかなければいけないと思いますし(それがくだらない内容だとしても)、外に向けて発信することによってボンヤリとした考えをきちんとまとめるし、相手に伝わるよう文章を書くという作業などが発生する訳です。
元々人に何かを伝えるのが苦手な僕にとっては、これらの作業はたいへん有益です。
twitterを使い出して、言いたいことをtwitterでつぶやくようになると、ブログで伝えることに対する執着が薄れました。
執着が薄れたと言うよりも、twitterでつぶやくことが、ブログで記事を書くことの代替になっている。と言った方が正しいです。
サンクユー法人化のお知らせ
拝啓
平素は格別のご懇情を賜り厚く御礼申し上げます。
おかげを持ちまして事業も一段と向上致して参りました。
これもひとえに皆様方のご支援ご愛顧の賜と心より感謝致しております。
この度、サンクユーは組織を株式会社に改め、2010年7月6日より「株式会社サンクユー」として営業することになりました。
これを機に、社員一同更に皆様方のご要望に誠心誠意お応えできるよう、より一層努力致していく所存でございます。
何卒、引き続きサンクユーをご愛顧賜りますようお願い申し上げます。
敬具
平成22年7月
株式会社サンクユー
代表取締役 堀川 治
ブログをサイト内に移設しました
今まで、アメブロで運営していたサンクユーのブログ(http://ameblo.jp/ohorikawa)を、サンクユーサイト内に移設しました。
今後は、こちらのブログで記事更新を行い参ります。
クレジットカード決済代行サイバークレジット倒産、夜逃げ
クレジットカード決済代行の株式会社サイバークレジットが、昨日(厳密にはもう少し前から)加盟店への12月分の支払いをせず、会社の電話は繋がらない状 態で、会社の入り口前には、臨時休業のお知らせという貼り紙だけがあり、中はもぬけの殻。との情報がネットを駆け巡っています。
(ネットの情報だけでなく、事実であることも確認しました)
一応、現在もサイト(http://www.cybercredit.co.jp/)ヘはアクセスできますが、サイト上で何か情報が発信されることはないでしょう。
夜逃げ状態で、帝国データバンクも把握はしていないようです。
それにしても、夜逃げって酷いですねぇ。



































